資金調達を諦める必要はありません

赤字決算や債務超過の状態でも必ず資金調達を成功させます。

資金調達の成功率0

日本全国対応!お急ぎの資金調達にも即日対応!

資金調達コンサルタントは何をするのか?

事業の将来性・財務状況を精査し、クライアントに最も適切な資金調達方法をご提案します。

資金調達

日本政策金融公庫・銀行・ノンバンクなど金融機関からの資金調達

経営計画

金融機関が納得する実現可能な経営計画の策定・経営改善策のご提案

資産売却

事業・遊休資産・売掛債権のデューデリジェンス並びに売却先のご紹介

「担保・保証」は不要です。
我々は企業の事業力こそが資金調達の源泉と考えております。

資金調達が上手くいかない方

以下の内容で資金調達が出来ずお悩みではありませんか?

赤字決算

赤字の決算を理由に融資を断られてしまった。金融機関が赤字だけを理由に融資を断る事はありません。当然、黒字の企業でも利益が少なく融資をしても返済の可能性が低いと判断すれば融資はおこないません。

債務超過

債務超過で融資が受けられない。つまり、金融機関から見て債務超過を解消する目途が無いと判断されている場合においては融資を受けられる可能性は低いと言えます。

返済条件の変更

金融機関への返済を条件を変更している。当然、借りたお金を約束した通りに履行していない訳ですから、条件変更をしている機関からの融資は厳しいと言えます。

税金・社会保険の滞納

税金・社会保険の滞納がある。税金滞納がある場合でも融資を受けられる可能性はありますが、今後、金融機関から資金調達をおこなう上で大きな障害となってしまいます。

信用情報機関の情報

代表者個人の信用情報(CIC・JICC)に延滞・事故の情報がある。返済履歴に延滞がある場合、金融機関によっては入口(申込み段階)でNGになってしまう事も十分にあります。

ファクタリングの利用

融資の申込みをした際に金融機関によっては債権譲渡登記の有無が調査される場合があります。その結果、融資の審査に影響を与えることもあります。

専門のコンサルタントが
実績に基づいた資金調達ノウハウでそのお悩みを解決します。

コンサルタントに資金調達を依頼するのはこんな時

ご自身で資金調達が難しいと判断した場合はご相談下さい。

コンサルタントに資金調達を依頼するのはこんな時「金融機関に融資を断られた時」

金融機関に融資を断られた

財務状況が悪く金融機関に融資を断られた

コンサルタントに資金調達を依頼するのはこんな時「入金ズレなどお急ぎの資金需要が発生した時」

「時間が無い」お急ぎの資金調達

入金ズレなど突発的な資金需要で急いで調達したい

コンサルタントに資金調達を依頼するのはこんな時「手数料の高いファクタリングを継続利用している時」

ファクタリングから抜け出せない

手数料の高いファクタリングを継続利用している

資金調達の専門家として選ばれる理由

これまで多くの経験と実績を基に資金調達が難しい企業の資金調達を成功させているからです。

consultant
 選ばれる理由その1

成功率90%以上のノウハウ

ご相談頂いたクライアント様の9割以上が資金調達を成功させております。業績が悪化している企業でも、実績に基づいた調達ノウハウで資金調達を成功させます。

 選ばれる理由その2

融資を引き出す経営計画

一度融資を断られた企業が、融資を受けられた理由は実現可能な経営計画にあります。経営計画は客観的に見ても実現可能と判断して貰えるよう作成しております。

 選ばれる理由その3

最短スピードでの資金調達

「期日まで時間が無い」そんなお急ぎの資金需要にも提携金融機関の中から条件にあった金融機関(銀行・ノンバンク)を選定し当日中にご紹介致します。

資金調達実績

金融機関からの融資による資金調達や事業譲渡による資金調達の実績です。

年商2億の建設会社からのご相談です。

資金調達実績1.建設業からの資金調達相談

前々期に取引先が倒産して、大幅な赤字になってしまいました。その取引先は売上の20%を占めており、1年では以前の売上に戻すことが難しく2期連続で赤字になってしまいました。そうした中、半年程前から規模の大きい取引先からの受注が決まり、自社の資金繰りで可能な工事のみを請けるようにしていましたが、工期の関係上、受けなくてはならない案件が出てきてしまい銀行に1000万円の融資を申込みしたところ、担当者に返済のリスケジュールを勧められ融資に至りませんでした。代表者はこれまで赤字で返済がきつくても受注さえ決まれば融資が受けられるものだと思い、自己資金を会社に貸し付け、銀行へ返済をしていました。

資金調達実績1.コンサルティング事例

このケースでは、直近半年間の業績は経費削減や新規受注により、少なくとも黒字化しており、新規取引先からの受注金額は少額だが毎月安定している事、また、今回の資金需要は、同取引先からの受注金額が増加したものであり、工事に掛かる立替負担分の根拠を提出した事が融資のポイントになった。今回、満額長期での借入は難しかったものの、満額調達に成功した。
【作成書類】
・受注工事現況表
・資金繰り表

調達先 銀行
調達金額 長期500万円
短期500万円

年商3億のアパレル製造販売会社からのご相談です。

資金調達実績2.アパレル製造販売会社からの資金調達相談

4年前に金融機関からの借入を全てリスケジュールして、現在もリスケを継続している状態です。これまで経費や人件費の削減を実施して何とか黒字にしようと頑張って来ましたが、半年ほど前に、致命的な不良品を出してしまい買掛先への支払いが困難な状態になってしまいました。現状では、金融機関からの借入は当てに出来ず、インターネットで借入が出来る業者を探しているとファクタリング業者のホームページが目に止まりました。そこには売掛債権を95%~98%で買取すると表記されていましたが、当社の売掛債権は80%の買取になってしまうと言われてしまいました。他に融資を受ける当てもなく、月内に支払いをしなければ仕入がストップしてしまう為、仕方なくファクタリングを利用してしまいました。現状もそのファクタリングを利用しており、このままだと倒産してしまいます。

資金調達実績2.コンサルティング事例

金融機関をリスケして役員報酬や人件費を削減しても、これだと意味がありません。この企業は相談に来られるまで700万近い売掛債権を550万で売却していました。つまり、僅か半年間ファクタリングを利用するだけで、900万の損失を出していたのです。勿論、買掛先への支払いが滞る事で、仕入が出来なくなるのは大変な事ですが、資金調達の当てもなく赤字補填の資金をファクタリングで補うのは、急激な資金繰り悪化を招くだけでは無く、事業の継続すら危ぶまれてしまいます。今回のケースでは、まず応急措置として仕入先に事情を説明し買掛金の支払いを条件付きで待ってもらう事に承諾してもらいました。次に不良在庫の処理(資金化)、そして提携金融機関に事情を説明し、債権譲渡登記の切り替えを条件に融資を受ける事に成功しました。

調達先 ノンバンク
調達金額 500万円

年商1億5千万の旅行会社からのご相談です。

資金調達実績3.旅行会社からの資金調達相談

広告出稿ミスにより繁忙期に売上が想定より伸びずに、前期の決算が1000万強の赤字になってしまいました。前期は銀行から融資を受けられたものの、運転資金が不足してしまいノンバンク1件、個人で消費者金融2件、銀行カードローン1件から借入をおこない。更に自宅を担保にノンバンクから700万円の融資を受けました。借りたお金は運転資金や返済に充ててしまい今期の広告費を捻出できません。今月中に資金が必要です。

資金調達実績3.コンサルティング事例

過去の売上と広告費を分析する限り、繁忙期に広告を出稿できなかったことが赤字の原因になっている事が明確です。その他の借入に関しても資金繰りの予測の甘さが原因だと考えられます。本来であれば繁忙期の売上が確定した段階で資金繰り表を作成しメイン銀行に赤字の原因、そして今回の赤字が一過性である事を客観的資料を基に説明しなければなりませんでした。今回は時間が無い(10日間)での資金調達の為、銀行とノンバンクからの借入を同時に進めました。銀行には閑散期の固定費削減を盛り込んだ計画書を提出して翌月500万の融資を受けられた。ノンバンクは不動産評価の高い(掛目が少ない)業者へ借り換えをする事で400万円を1週間で調達した。

調達先 (1)銀行
(2)ノンバンク
調達金額 (1)500万円
(2)400万円

準備中

コンサルタント料金

無料診断にて資金調達が難しい場合、契約には至りませんのでお気軽にご相談下さい。

項目 難易度(低) 難易度(高)
着手金 32,400円 54,000円
成果報酬 3% 5%
面 談 2,1600円(希望のする方のみ2時間)
書類作成 108,000円(作成が必要な場合のみ)
※基本1ヵ月以内に資金調達を成功させます。
例)項目 500万を調達した場合 1200万を調達した場合
着手金 32,400円 54,000円
成果報酬 5% 3%
面 談 無し 21,600円
書類作成 無し 108,000円
費 用 282,400円 543,600円

ご依頼の流れ

資金調達が可能か無料にて診断致します。お気軽にご相談下さい。

STEP1.資金調達のご相談

STEP1.ご相談

お電話・メールフォームにてご相談下さい。※電話相談の場合は、お手元に直近の決算書をご用意下さい。
STEP2.資金調達が可能か無料診断

STEP2.診断

財務資料(決算書・試算表等)・ヒアリングにて資金調達が可能か診断させて頂きます。
STEP3.診断結果のご報告

STEP3.診断結果

診断の結果、資金調達が可能な場合は調達先・調達までの期間・調達額の目安などお知らせします。
STEP4.コンサルティング契約

STEP4.ご契約

コンサルティング契約(NDA含む)を締結させて頂きます。
STEP5.資金調達開始

STEP5.調達開始

「STEP3」の内容で資金調達を開始します。(書類作成・打診など)
STEP6.資金調達完了・成果報酬のお支払い

STEP6.調達完了・報酬支払

資金調達完了後、報酬等のご精算となりますので「STEP4」で締結したお支払い頂いて終了です。

お金の相談は抵抗がある

簡単に調達が出来るファクタリングや消費者金融の多重利用は資金繰り悪化要因になりかねません。

みなさんそうですが、他人にお金の悩みを相談するのは、すごく抵抗があります。

そして可能なら自分だけで解決したいと思ってしまいます。

現在、当サイトをご覧頂いている方の多くは、

「可能なら自身で資金調達を成功させたい」

「財務資料を他人には見せたくない」

「資金調達方法だけ知りたい」

と考えているのではないでしょうか?


しかし、資金調達の提案は企業によって全然変わってきます。当然ですが資金使途・事業内容・財務状況は企業によって全く異なるからです。

例えば黒字でも融資を断られる事はよくありますし、逆に赤字でも融資を受けられることはあります。

ご自身で資金調達をおこなった方が良いのは当然ですが、中には

「どうせ借りられない」

「時間が間に合わない」

など思い込んでしまい悪手による資金調達で手数料の高いファクタリング業者の利用や複数の消費者金融から借入をおこない多重債務になるケースが多く見受けられます。

もし本当に資金調達の成功を考えているのであれば、(餅は餅屋)と言うことわざがあるように、何事にも専門家がおりますので信頼して任せるのが早くて確実な選択だと思います。相談は無料ですのでお気軽にお問合せ下さい。

資金調達が可能か無料相談